その手作業、
経費の2/3を区が持つうちに。
図面からの見積づくり、紙の検査記録、ホワイトボードの工程管理。いま江戸川区が「デジタル技術活用促進助成」の受付中です(上限200万円・9月4日締切)。同じ区内の開発会社が、申請に使う書類づくりから開発・導入まで一式でお手伝いします。
iOSアプリ55本を企画から公開まで単独開発 / 地域メディア「葛西マガジン」運営
拠点は葛西。松島・平井・中央・小松川——工場まで直接伺います。
「なんでもDX」ではなく、工場の手作業を、地元で・一式で。
工場まで、直接伺います
拠点は葛西。江戸川区の地域メディア「葛西マガジン」を運営する、同じ区のエンジニアです。現場と現物を見てから提案します。オンラインだけで話を進めません。
窓口はひとり、書類まで用意
話を聞く人・作る人・導入する人が同じです。助成金の申請に添える見積書・仕様書・導入計画といった開発側の書類は、当社がすべて用意します。
120万円、あとから増えない
範囲を最初に固定した「おまかせパック」だから、見積もりが後から膨らみません。小さく始めるなら、単機能50万円からでも受けます。
江戸川区「デジタル技術活用促進助成」。
要点は、この4つです。
区内の中小企業がデジタル技術を導入する経費を、区が補助する制度です。AI・業務アプリの開発費用は対象になり得ます。
(経費の3分の2)
までに申請
無料相談が申請の条件
※120万円全額が対象経費として交付決定された場合の計算例です。交付決定が前提であり、金額・可否の最終判断は区が行います。
当社は「確実にもらえます」とは言いません。対象になり得ます、が正確な言い方です。無料相談の段階で、対象になり得るか・どの区分かの見立てと、発注のタイミング(区分により交付決定前の発注が認められない場合があります)まで正直にお伝えします。
職人の時間が、紙とExcelに溶けていく。
その手作業、AIとアプリで減らせます。しかも今なら、経費の2/3が助成の対象になり得ます。
たとえば、こんな画面。
散らばっていた手作業が、スマホと事務所のPCに。現場は開いて、押すだけです。
※ 画面はイメージです。機能・配色・帳票は、貴社の仕事に合わせて一から設計します。
締切は9月4日。逆算すると、動くなら今週です。
区の「DX応援隊」への相談と申請書類の準備を挟むため、締切直前では間に合わなくなります。段取りはすべてこちらでご案内します。
無料相談 60分
今の手作業をお聞きし、何をアプリにするか、助成の対象になり得るかの見立てをお伝えします。工場まで伺います。
DX応援隊に相談
区が定める申請の条件(無料・1回)。予約と持ち物は、こちらで段取りをご案内します。
申請
申請はお客様名義で。添付する見積書・仕様書・導入計画は当社が用意します。
交付決定
発注・契約のタイミングは区分により条件が異なります。相談時に正確にご説明します。
開発・導入
単機能なら5営業日。現場レクチャーまで一式でお渡しし、その日から使えます。
※ 助成を使わず、すぐ作り始めることもできます。その場合は最短で今週着手です。
55本、ぜんぶ一人で。だから速くて、話が早い。
単独開発したiOSアプリ
平均開発期間
窓口はひとり
アプリを運営
受託開発でありがちな「営業と開発とサポートが別人で、伝言ゲームで話が進まない」がありません。要件を聞く人、作る人、直す人が同じ。だから速く、認識もズレない。株式会社BYnet 代表・濱中が、最初から最後まで担当します。拠点は葛西——地域メディア「葛西マガジン」を運営する、同じ区のエンジニアです。工場の現場に伺い、現物を見てから設計します。
気になるところに、先にお答えします。
うちの導入も、本当に助成の対象になりますか?
申請の手続きは代行してもらえますか?
9月4日の締切に、今からで間に合いますか?
パソコンが苦手な職人ばかりですが、使えますか?
120万円で、何をどこまでやってくれますか?
図面や顧客情報を預けて大丈夫ですか?
まずは、いまの手作業を教えてください。
「何を作るか」より先に「何に困っているか」から。60分の無料相談で、アプリで何が減るか・助成の対象になり得るか・9月4日から逆算した段取りを、具体的にお答えします。ご希望があれば工場まで伺います。
受け付けました。
24時間以内に、代表の濱中から直接ご連絡します。
いただいた手作業の内容を読み込んだ上で、具体的にお返事します。
フォームが苦手な方は mail@bynet.me へ直接どうぞ。
代表直通。しつこい営業電話はしません。